母の里帰りで大分へ

2016.03.18.09:36

先日、母のお里の大分県へ行ってきました。
母が子供の頃遊んでいた、思い出の海岸へ
IMG_02755850.jpg

海岸でハートの石を発見しましたよ。
母は、この石を持って帰ろうとしたのですが、コンクリートで固まっているので取れませんでした。(やっぱりね)
IMG_027554412.jpg

親戚と会うのが旅の目的で、沢山のおもてなしを受けて大満足でした。
少し時間が空き、観光も出来ましたよ。
別府の地獄めぐりの内の1つ、「血の池地獄」。
恐いネーミングです・・が、赤い温泉がキレイでしたよ。
2016031806.png


海地獄では、温泉卵を食べました。
2016031810.png


別府霊園でお墓詣りをしました。
景色が良いです。
IMG_038854255552.jpg


そして、別府霊園の隣に「アフリカンサファリ」があり、なんと、レンタカーで入ってきました。
車を傷つけないでくれよ~とヒヤヒヤでしたが、寄ってきませんでした。
IMG_0388546.jpg


動物たちの目的は、サファリのバスからもらえるエサです。
バスが来ると群がってきましたよ。
2016031801.png


ライオンが多かった。
2016031802.png


動物ゾーンが終わると、触れ合い広場などがあり、なかでもキャットサロンという建物に入ってみました。
猫と触れ合えますよ。(母は苦手なので入りませんでした)
2016031803.png


そのキャットサロンのなかに、2頭のライオンの赤ちゃんが居ました!
大きくなったので一緒に写真は撮れないそうです。
残念、抱っこしたかったなぁ。
2016031805.png


可愛かったです
2016031804.png
ではでは、この辺で。

ポチッと応援ありがとニャ

人気ブログランキングへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

comment

Secret

No title

2016.03.18.12:21

親孝行の旅、良いですね。
大分は何だか懐かしいです。
宮崎に住んでいた事があって、行った事もありました。
美しい山と雲 !
素敵な場所に霊園があるのですね。

赤ちゃんライオン可愛いのに、一緒に撮れなくて残念ですね。
大人のライオン、沢山いましたね。
堂々としているし、ゆったりしていて、美しい姿です。

血の池地獄って入れないんでしょう?

No title

2016.03.18.13:47

大分ご出身でしたか。
お供で帰省できて心強かったでしょうね。

血の池地獄は高校の修学旅行で行きましたよ。
底が赤くなっているから血の池に見るのよね。
こちらと違って ゆったりした土地ですね。
地平線が見えるって凄いわ♪
私もライオンの子供は抱っこしてみたいほうです。
凄く重そうだけど^^;

Re: No title

2016.03.20.09:17

だいちゃんママさんへ

あらっ、お隣りの宮崎に住んでいたのですね。
私は九州は、大分と福岡しか行ったことがないのよ。
宮崎は、行ってみたいところの1つです。
祖父と祖母のお墓なのですが、遠いからなかなか行けないんだけど
景色の良いところです。

赤ちゃんライオンは、先月だったら抱っこ出来たかしらね。
タイミングが合わなくて残念でした。
血の池地獄は、見るだけで入れないんですよ~
離れた場所に足湯コーナーがありました。


Re: No title

2016.03.20.09:30

ヤムヤムママさんへ

母と私と弟の3人で帰省しましたが、
母は、旅行の1週間前から弟の整体で体調を整え、旅行中も毎日整体をしてもらい、帰った日も整体をしておりました。
ちょっと体が弱いのよね。

あら、修学旅行は九州でしたか!
私は広島でしたよ。
今回の血の池地獄は、雨降りのせいか煙がモクモクで赤いお湯の色がキレイに撮れなかったの。

やっぱりそう思いますよね~
ライオンの赤ちゃん、抱っこしてみたいわ❤
プロフィール

ひでこ

Author:ひでこ
のら猫の「だら」(写真のネコ)が交通事故で九死に一生を得てから、家ネコとして飼い始め、2010年2月に腎不全と診断されてからブログを開始。5ヵ月後の7月27日に亡くなりました。

その後、2011年1月16日に、保護施設のライフボートから、生後5ヶ月のオス猫を家族に迎えました。名前は「だだ」です。

2015年から、ポチたま会の保護猫預かりボランティアを始めました。

フリーエリア
動く「だだ」はこちら↓
フリーエリア
NPO法人犬と猫のためのライフボート~手を伸ばせば救えるいのちがある~
最新記事
最新コメント
リンク
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR